リファラを使い遷移前のページのURLを取得する方法

未経験でも安心!人気のプログラミングスクール

マンツーマン指導だから未経験からプログラミングが学べて高いコーディングスキルが身につく人気のテックキャンプ!

リファラとは

リファラとは今いるページから別のページに移動したときに移動する前のページのことを指します。

リファラを利用することでページを見ている閲覧者がいったいどこから来たのか?

WEBサイトのページの中でどのように移動してページを閲覧しているのかを調べることができます。

リファラを取得する

javascriptを使ってリファラを取得

document.referrer

上記の一文を追加することでリファラを取得することができます。

どのような値が取得できるのか?

取得できる値は絶対パスになります。

リファラの注意点

リファラは移動前のページURLを取得することができる便利な機能ですが使用する際には注意点があります。

下記の場合にはリファラを取得できません。

  • 直接URLを入力してページを閲覧した場合
  • ブックマークからページを閲覧した場合
  • ブラウザバック「←」を使い前のページに戻った場合

あくまでリファラを取得できるのはページ遷移した場合のみのようです。

ユーザーがブラウザバックなどを使いページを移動した場合には取得できません。

未経験でも安心!人気のプログラミングスクール

マンツーマン指導だから未経験からプログラミングが学べて高いコーディングスキルが身につく人気のテックキャンプ!

javascript
スポンサーリンク
blogをフォローする
フロントエンジニア&コーダーのためのマテリアルブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました