【jQuery】notを使って特定のクラスを除外させる方法

jQueryで特定の要素だけ指定を除外したい場面はよくあると思います。

そんなときに使うのがnot()です。

未経験でも安心!人気のプログラミングスクール

マンツーマン指導だから未経験からプログラミングが学べて高いコーディングスキルが身につく人気のテックキャンプ!

notを使って除外させる方法

notの基本的な文は下記になります。

$( セレクタ ).not( 除外させる要素)

特定のボタンのクラスを除外する方法

次は特定のクラスがついているボタン以外をクリックしたらアラートを出す方法になります。

下の例だとボタン1がクリックされたらアラート表示させます。

html

<div class="box">
	<span>ボタン1</span>
</div>

<div class="box">
	<span class="not">ボタン2</span>
</div>

js

jQuery('.box > span').not('.not').click(function(){
	alert('ボタンがおされました');
});

サンプル

未経験でも安心!人気のプログラミングスクール

マンツーマン指導だから未経験からプログラミングが学べて高いコーディングスキルが身につく人気のテックキャンプ!

javascript jQuery
スポンサーリンク
blogをフォローする
フロントエンジニア&コーダーのためのマテリアルブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました